前作の「星を継ぐもの」と同様にとてもワクワクしました:D
この中で、「ゾラック」というコンピューターが出てくるのだけれど、それが本当に素晴らしい。感動です。こんな仕組みが作れたら楽しいだろうなと思いました。
人工知能は最近Lispを触り始めてから興味があったので、AI系を含め、今日はたくさん本を買ってしまった。
・実用Common Lisp AIプログラミングのケーススタディ
前から読んでみたかったけれど、高かったので手が出なかった。これを期に購入。
ここ何ヶ月かでLispの本を数冊読んだけれど、最終目標はこれでした。
AIを実際につくる場合には、どのようなプログラミングを書いたら良いかを知りたい。
・入門 自然言語処理
以前ネットで見つけたけれど、こちらも手が出てなかった。
プログラミングによる言語処理について知識を得たい。
(ついでに、英語の文法の復習ができたらよい:D
・計算機プログラムの構造と解釈
この本は、色々な人が勧めているので、興味があった。
MITの計算機科学での入門レベルの科目と書いてあった。学問としてどのように教えられて(いる|いた)のか知りたい。
・情報科学入門 Rubyを使って学ぶ
本屋で偶然みつけた。これは東大で使われて(いる|いた)。
目次からしてアカデミックな匂いがする。内容も面白そうだ。
Ruby関連の本は見つけるとすぐに読みたくなる。
・巨人たちの星
「ガニメデの優しい巨人」の続編。時間かけてゆっくり楽しみながら読みたい。
(気になってどんどん読んでしまいそうです)
沢山買ってしまったけど、どの本も面白そう。
記憶力が悪いので、ブログに思ったことを記述していくようにしてみます:D
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